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【ふるさと納税】「未来の神戸づくりに向けた大学等応援助成」寄附受け付けスタート!

お知らせ

神戸市は50以上の大学や短期大学、専修学校が立地し、約7万人の学生が集う日本有数の大学等の集積都市です。
このたび、神戸情報大学院大学(KIC)は神戸の未来づくりに向け、学生の学びの支援や大学間連携、産官学連携の取組み等の推進に賛同し、ふるさと納税制度を活用した寄附受け付けを下記のとおり開始します。

ふるさと納税とは?

ふるさと納税制度は、「生まれ育ったふるさとに貢献できる制度」、「自分の意思で応援したい自治体を選ぶことができる制度」として、創設されました。自分の生まれ故郷に限らず、どの自治体にでもふるさと納税を行うことができます。神戸市では、寄附金の使い道を選択していただくことが可能です。

https://www.furusato-tax.jp/city/product/28100

※必ず寄附先の大学等を指定していただきます。
※寄附に当たっては、返礼品の有無の選択が可能です。
※企業からの寄附も受け付けています。
(神戸市内に本社が所在する企業を除く。10万円以上の寄附に限定。返礼品は対象外。)

寄附金は、神戸市からの助成を通じて、本学が取り組んでいる事業等に活用させていただく予定です。

寄附金額の決め方は?

・寄附金の額は、年収や家族構成によって異なるので控除上限額を確認しましょう。
・地方公共団体に対して2,000円を超える寄附をした場合、その2,000円を超える部分が「その年分の所得税」および「翌年度分の個人住民税」の税額から差し引かれます。ただし、個人住民税所得割の2割までが限度であるなど、一定の制限があります。
・税額控除上限額については、サラリーマンなどの給与所得者は「ふるさとチョイスHP」など各種ふるさと納税ポータルサイトでシミュレーションすることができます。自営業などの事業主は税理士等にお尋ねください。https://www.furusato-tax.jp/about/simulation

税額控除を受けるには?

・所得税・個人住民税の寄附金控除を受けるためには、所得税の確定申告が必要です。
・各自治体が発行する「寄附金受領証明書」を添付して、寄附をした年分の確定申告を行ってください。
・確定申告が必要でない給与所得者で、寄附先団体が年間5団体以内の方は、確定申告をせずに税控除を受けることができる「ワンストップ特例制度」も利用可能です。

確定申告が必要?

・一定の要件を満たせば、確定申告が不要になる「ワンストップ特例制度」があります。
・利用方法は、ワンストップ特例申請用紙に、必要事項を記入して、寄附先自治体へ郵送するだけ。寄附お申込みの際に「制度を利用する」にチェックいただくと申請書が届きます。その申請書を寄附した自治体に送ることで、控除上限額内で寄附した合計寄附額のうち、2,000円を差し引いた額が、住民税から全額控除されます。
※確定申告を必要とする方はご利用いただけません。

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